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必読書150の世界文学、日本文学リストとその解説。

テーマ批評
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ホメロス 『オデュッセイア』
モーセとされる『創世記』
ソポクレス 『オイディプス王』
不明『唐詩選』
ハイヤーム 『ルバイヤート』
ダンテ 『神曲』
ラブレー 『ガルガンチュアとパンタグリュエルの物語
シェイクスピア 『ハムレット
セルバンテス 『ドン・キホーテ
スウィフト 『ガリヴァー旅行記
スターン 『トリストラム・シャンディ
サド 『悪徳の栄え
ゲーテ 『ファウスト
スタンダール 『パルムの僧院
ゴーゴリ 『外套
ポー 『盗まれた手紙
エミリー・ブロンテ 『嵐が丘
メルヴィル 『白鯨
フローベール 『ボヴァリー夫人
キャロル 『不思議の国のアリス
ドストエフスキー 『悪霊
チェーホフ 『桜の園
チェスタトン 『ブラウン神父の童心』
プルースト 『失われた時を求めて
カフカ 『審判
魯迅 『阿Q正伝
ジョイス 『ユリシーズ
トーマス・マン 『魔の山
ザミャーチン 『われら』
ムージル 『特性のない男
セリーヌ 『夜の果ての旅
フォークナー 『アブサロム、アブサロム!
ゴンブローヴィッチ 『フェルディドゥルケ』
サルトル 『嘔吐』
ジュネ 『泥棒日記
ベケット 『ゴドーを待ちながら
ロブ=グリエ 『嫉妬
デュラス 『モデラート・カンタービレ』
レム 『ソラリスの陽のもとに』
ガルシア=マルケス 『百年の孤独
ラシュディ 『真夜中の子どもたち
ブレイク 『ブレイク詩集』(彌生書房・角川文庫・平凡社ライブラリー等)
ヘルダーリン 『ヘルダーリン詩集』(河出書房新社・筑摩書房)
ボードレール 『悪の華』
ランボー 『ランボー詩集』(創元ライブラリ・ちくま文庫・新潮文庫・思潮社等)
エリオット 『荒地』
マヤコフスキー 『マヤコフスキー詩集』(飯塚書店・彰考書院)
ツェラン 『ツェラン詩集』(青土社・ビブロス)
バフチン 『ドストエフスキーの詩学』
ブランショ 『文学空間』


二葉亭四迷 『浮雲
森鴎外 『舞姫
樋口一葉 『にごりえ
泉鏡花 『高野聖
国木田独歩 『武蔵野
夏目漱石 『我輩は猫である
島崎藤村 『破戒
田山花袋 『蒲団
徳田秋声 『あらくれ
有島武郎 『或る女
志賀直哉 『小僧の神様
内田百閒 『冥途・旅順入城式』(岩波文庫)
宮澤賢治 『銀河鉄道の夜
江戸川乱歩 『押絵と旅する男』
横山利一 『機械
谷崎潤一郎 『春琴抄
夢野久作 『ドグラ・マグラ』
中野重治 『村の家』
川端康成 『雪国
折口信夫 『死者の書』
太宰治 『斜陽
大岡昇平 『俘虜記』
埴谷雄高 『死霊』
三島由紀夫 『仮面の告白
武田泰淳 『ひかりごけ』
深沢七郎 『楢山節考
安部公房 『砂の女
野坂昭如 『エロ事師たち』
島尾敏雄 『死の棘
大西巨人 『神聖喜劇
大江健三郎 『万延元年のフットボール
古井由吉 『円陣を組む女たち』
後藤明生 『挟み撃ち
円地文子 『食卓のない家』
中上健次 『枯木灘
斎藤茂吉 『赤光』
萩原朔太郎 『月に吠える』
田村隆一 『田村隆一詩集』
(講談社文芸文庫・河出書房新社・集英社・朝日新聞社・思潮社等)

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